ARIA最終話の感想

いつのまにやら大好きになっていた「ARIA」がこのたび無事最終回を迎えてもうすぐコミックスも最終巻で「ギャース!」な気分です。
ああ切ない。
でもいい終わり方だったなあと本当にしみじみ思う次第です。



もちろんあの後どうなったのかーなんてことはとても気になるのですが、うまいしめ方をしてくださったおかげで大体想像できて楽しいのですよねo(><)O O(><)o
ちなみに灯里ちゃんが送ってたのはメルマガなのかなあと思ってます。不特定多数の人に送ってるのか、特定に送ってるのか分からなかったのですが…いいなあ。ほんわかですね。

この作品によく言葉だけ出てくる「地球(マンホーム)」はいったいどんな姿をしているのかなと思います。
もうヴェネツィアは水没してしまっているわけで、「JOKER」みたいな近未来都市なのかなあ…。「JOKER」とか「ルー・ガルー」みたいなのを連想してしまいます。

そうそう、最後の髪が伸びた灯里ちゃんが大人っぽくてじたばたしたのは事実(笑
これからもネオ・ヴェネツィアとARIA COMPANYとみんなに幸せがいっぱいありますように!
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Sarururu

Author:Sarururu
読書感想やゲーム・手芸などについて書きとめています。
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十二国記、まるマ、マリみて、シュガーアップル・フェアリーテイル、響け!ユーフォニアム、ヴァイオレット・エヴァーガーデンの各シリーズ(他にも)

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